杏が第3子妊娠!早いけど大丈夫?すぐ妊娠すると何がまずいのか?

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2017年3月31日に、第3子妊娠を公表した、杏さん。イベントに登場した姿は、ゆったり目のワンピースにペタンコ靴。ふっくらし始めたお腹が、集まった報道陣の目を引きました。妊娠を祝福する声とともに、「ちょっと早いよね」という声も上がっています。

前の出産は2016年5月!初産は早産だった

2015年元日に結婚した、杏さんと東出昌大さん。初めて授かった子供は、双子の女の子でした。誕生は,2016年5月。出産は、2ヶ月の早産になりました。

出産後、杏さんは、退院できない赤ちゃんのために、毎日のように病院に通ったと言います。赤ちゃんが「もう大丈夫」ということで退院したのは、7月。その後、杏さんは、母乳で育てつつ、しっかりと栄養を摂るよう、気をつけていたそうです。

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年子のデメリット!妊娠中は×××の時に注意!産後も××ヶ月くらいまでは大変

杏さんの場合、年子妊娠になります。年子妊娠の場合に、現在、女性雑誌などで注意を促しているのが、お腹への負担です。

年子を妊娠した場合、上の子供は、まだ、赤ちゃんです。外出時には、抱っこが欠かせません。抱っこした時に、お腹への負担を減らすように、抱っこの仕方を工夫する事が必要です。

また、年子出産した場合、産後3ヶ月くらいは、常に赤ちゃんを2人、杏さんの場合は3人、抱えているのに等しい状態になります。心身ともに休まりません。下の子供のお世話に集中する事ができず、中には、産後うつのような状態になる、ママもいます。

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年子にはこうしたメリットがある!上の子供が赤ちゃん状態なのが幸いする

「第3子妊娠が早いけど、大丈夫?」という声も上がっている杏さん。年子出産したママによると、年子には、メリットもあると言います。1歳前というと、まだ、あまり自我も芽生えていない、ほんわかした赤ちゃん状態。そのため、室内遊びで対応できるのが、最大のメリットです。

2歳を超えると、思いきり体を動かして遊びたがります。つわりで辛い時期、年子のメリットを実感すると言います。

また、離乳食完了期なので、ご飯をそれほどたくさん食べさせる必要がないのも、ママにとっては助かります。つわりでニオイに敏感になっていると、キッチンに近寄るのすら、難しくなります。そうした時に、子供のために、ご飯をたくさん用意しなくて済むのは、ママの負担を軽くします。

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今回のまとめ

第3子妊娠が年子妊娠になった、杏さん。「早いけど大丈夫?」という声も、上がっています。年子だと、産後3ヶ月くらいまでは、生まれたばかりの赤ちゃんと、まだ赤ちゃん状態の上の子供の世話に追われ、ママの負担は大きなものになります。

妊娠中は、抱っこをしないといけないので、お腹への負担に注意が必要です。ただし、年子妊娠にも、メリットがあります。つわりで辛い時期、室内遊びで対応でき、ご飯をたくさん用意しなくて済みます。

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