眞子様の結婚!妊娠姿はいつ頃?母紀子様と比較!

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婚約が明らかになった、秋篠宮ご夫婦の長女、眞子様。内親王の結婚の話が明らかになるのは、12年ぶりです。お祝いの声が、各地で上がっています。眞子様が、結婚され、妊娠姿を人々が目にするのは、いつ頃でしょうか?

ご結婚は来年の見通し!26歳でのご結婚が予想される

内親王のご結婚は、一般の結納にあたる納采の儀が行われ、結婚の儀は、その4~6ヶ月後になるのが、普通です。宮内庁は、現在、黒田清子様の時を参考に、水面下で、日程の調整をしています。

眞子様のご結婚は、来年になるものと思われます。眞子様は、現在、25歳。結婚なさる時には、26歳ということになりそうです。母の紀子様が、第一子の子育てに、多忙な日々を送っていた年齢です。

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26歳というのは妊娠を考えた時にどうなの?タイミングが合った時の妊娠率は××%

26歳で結婚なさるものとすると、眞子様の妊娠姿は、いつ頃見られるでしょうか?妊娠力は、20代後半から、徐々に落ち始めます。

19歳から26歳までは、タイミングが最も合った時で、妊娠率50%とされます。最もタイミングが合った時とは、排卵日2日前です。1歳年齢が上がっただけで、27歳から34歳までは、40%。妊娠率は10%落ちます。しかも、排卵日当日なら、妊娠率は、ぐんと下がります。

27歳でも、排卵日の妊娠率は10%前後とされています。

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排卵以外に毎月300個ほど卵巣内の卵子は自然消滅

排卵期に性交しても、妊娠率は、20代後半から8歳ごとに、10%ずつダウンしていくのが現実です。女性は、胎内にいる時、卵巣内に700万個の卵子を持ちます。生まれた時には、200万個になっています。初経を迎える頃には、40万個に減っています。

その後、毎月1個ずつ排卵しますが、排卵以外に、毎月300個ほどが、消えていきます。卵巣内の卵子は、全て排卵されるわけではありません。妊娠しやすさは、母になる女性の年齢が、最も影響を及ぼします。

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母紀子様は25歳で第一子を出産!ご結婚の翌年に出産された

長女の結婚について、あまり遅くならないのが好ましいと語られた事がある、母の紀子様。ご自身のご結婚は、23歳です。1990年6月にご結婚。

第一子にあたる眞子様を出産されたのは、1991年10月。この時、紀子様は25歳。ご結婚の翌年の出産でした。眞子様は、紀子様がご自身を出産された年齢で、婚約を明らかにされたことになります。最近の調査では、理想の初産年齢の第1位は、28歳。それまでに、眞子様の妊娠姿が見られそうです。

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