金田朋子は不妊治療してた?子供の出産予定日や性別は?

スポンサーリンク

元気で、いつもハイテンションの金田朋子さん。妊娠している事を、2月に公表しました。金田朋子さんは、現在43歳。不妊治療してたのでしょうか?子供の出産予定日や性別は、どうなのでしょうか?

高齢出産のリスクの不安と戦いながらの妊娠!自然妊娠できる限界の目安は42歳頃

2013年に、森渉さんと結婚した金田朋子さん。夫の森渉さんは、ブログに、「歳を増すごとに増えていく高齢出産のリスクの不安と戦いながらやっとのことでできた赤ちゃんだったので本当に嬉しかったです」と記しています。

女性の卵胞は、37歳頃から急激に減少し始める事が、知られています。42歳までに、卵胞は、10分の1程度に減ると言われています。そのため、妊娠は、困難になります。

自然妊娠できる限界の目安は、42歳頃とされています。

→生田智子のケース!37歳で高齢出産、不妊治療の経験は?

不妊治療してた訳じゃない!運の良さに賭けた

夫の森渉さんによると、「検査は色々しましたが、不妊治療とかはせずに、朋ちゃんの運の良さに賭けました」とのこと。検査をして、不妊治療はしなかった事から、夫婦ともに、特に、不妊原因となるような問題は、無かったものと思われます。

金田朋子さんが、自然妊娠の限界に近づいていた事から、不妊治療してたと思う人も、多かったのでしょう。不妊治療してた訳ではないと、ブログで断ったのは、世間の受け止め方に、森渉さんなりの配慮をしたものと考えられます。「運」という言葉の選択に、不妊に悩む事を、一旦は覚悟した様子が、うかがえます。

スポンサーリンク

→保田圭の不妊症はどっちが原因!不妊治療の効果は?

公表したのは妊娠6ヶ月だった!××を考えて公表の時期を選んだのか?

自然妊娠の限界ともされる42歳を超えて、自然妊娠に至った金田朋子さん。お腹の中の赤ちゃんは、元気に育っています。「赤ちゃんもずっとお腹の中でSASUKEをやってるみたいにずっとずっーーーーとぽこぽこ動いてました(笑)」と記しています。

妊娠を公表したのは、妊娠6ヶ月の時。通常より、少々遅めです。妊娠の継続を、慎重に確認してのことでしょう。すべての妊娠で、10~15%の確率で流産が起こります。

流産の確率は、妊娠した年齢が上がるにつれて、高くなります。35歳以上では20.7%。40歳以上になると、実に41.3%の確率で、流産が起こります。

→戸田菜穂のケース!第2子は40歳での高齢出産!?

現在赤ちゃんの名前を考え中!出産は6月の予定

2月9日放送のテレビ「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」で、妊娠6ヶ月と公表した金田朋子さん。順調に行けば、出産は、6月ということになります。

赤ちゃんの性別は、公表時点でも、知ろうとすれば分かる段階ですが、ブログを見た限り、男の子か女の子か、分かっていないとのこと。文字を見ると、名前にしたくなってしまうそうで、「テンちゃん」という案もあるとか。ネットでは、高齢出産に強い、聖路加国際病院での出産かもしれないと、噂されています。

スポンサーリンク

→田中美佐子も高齢出産だった!子供を産んだのは××歳の時!

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です